気づいたら2月。1月に蒔いた種の話

【 今回の要点まとめ 】
・気づけば2月。1月は雪と商談会の1ヶ月だった
・大阪の商談会で、新しい出会いと「種」を蒔いた
・結果はすぐに出なくても、半年後・1年後につながることも多い
・2月は春に向けた準備期間。花ことばも次へ進みます


From:高橋和樹

気づいたら、
2月に入ってました。

ついこの前、
「あけましておめでとうございます」
って言ってた気がするのに、
もう2月。

ほんとに
時間が経つのが早いですね。

1月はというと、
雪、
雪、
雪。

除雪して、
商談会に行って、
帰ってきたらまた除雪して、
気づいたら1ヶ月終わってました(笑)

でも、
こうやって振り返ると
ちゃんと前には進んでるなぁ
とも思います。
(日の出も早くなったし
日の入りも遅くなったし)

大阪の商談会では
新しい出会いがあって、
名刺が増えて、
「また連絡しますね」
って言葉をもらって。

すぐに結果が出るものもあれば、
半年後、1年後に
「あの時の話ですが…」
ってつながるご縁もある。

そう考えると、
1月に蒔いた種が
どこかで芽を出すんだろうなぁ
って思っています。

そして2月。

2月は短い分、
あっという間に過ぎる月。

バレンタインがあって、
気づいたら
春の気配も
ちょっとずつ感じ始める頃。

苺の花ことばも、
春に向けて
いろいろと準備を進めています。

また近いうちに
「これ始めます!」
ってお話ができると思うので、
楽しみにしていてくださいね。

寒い日は
まだまだ続きますが、
体調には気をつけつつ、
2月もコツコツいきましょう。

それでは、
今月もよろしくお願いします。




【 花ことばの苺について 】

こうして商談会で出会ったご縁の中で、
よくお話しするのが、
花ことばの苺づくりについて。

苺の花ことばでは、
定植後、化学農薬を使わず、
量よりも質を選ぶ栽培をしています。

だからこそ、
「特別な日に贈る苺」として
選ばれることが多いのだと思っています。



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