商談会で多くのバイヤーさんに評価していただいているのが、 苺の花ことばの「越後姫」を使った加工品です。
ギフト需要はもちろん、 売り場で“背景を語れる商品”として 扱いやすいと言っていただくことが多いです。
▶ 越後姫ソース・加工品一覧: https://www.ichigonohanakotoba.com/shop/products/1004-1
日常の中に、 ちょっとした「特別」を届ける苺。 そんな想いで、一つひとつ作っています。
商談会は「全部が決まる場」ではなく「ご縁の種を蒔く場」
名刺交換50社でも、実際に取引が始まるのは2〜5社ほど
重要なのは数を追うことではなく、理念が合う相手とつながること
商談会後の記録と振り返りが、次回の成果を大きく左右する
改善→継続→取捨選択を繰り返すことで、商談の質は必ず上がる